ありがとう、いつまでも。

関西の彼らを応援しています。

おたくの質。

 

 

 

現場に通いだして思う。

 

 

 

 

オタクの質悪くなってない?

 

 

 

 

 

長年見てきたわけでもないし、現場経験値が豊富でもない私がいうのもなんだが。

 

 

 

 

ショータイムの声ちっさくね?

 

 

公式外のキンブレ持ちすぎじゃね?

(これが一番嫌いでやっかい)

 

 

 

アイドルは、毎回同じことを全力でやってくれる。

 

 

 

オタクは、公式外のキンブレを持つ。ショータイム中の声小さい。アイドルに注意させる。

 

 

 

 

 

デビューして欲しくないの?

自分だけ良ければそれでいいの?

 

 

 

 

 

 

アイドルの評判はファンの行動によっても決まるとは思わない?

 

 

 

ファンの行動次第で変わってくることもあるんじゃないの?

 

 

 

自分が良ければそれでいいなんて思ってたら、自担の「デビュー」がまた一歩遠のく。それぐらいオタクの行動って重要じゃない?

 

 

 

 

各方面に感想やお礼を送ったり、公式ツイートにRTやいいねを押したりすることで、彼らのお仕事がいい方向に転がることができるなら、キンブレを持つよりもペンを持ったほうが賢くない??

自分だけ良い。じゃなくて周りのオタクと公式ツイートにいいねする方が賢明じゃない??

 

 

 

アイドルに理想を求めるよりも、まずは自分たちから変わっていこうよ。

 

 

 

アイドルの愚痴言う前に、自分の行動を見直そうよ。

 

 

 

それが嫌ならおたくをやめるか、茶の間で応援する方がいい。 

 

 

 

 

アイドルの誇りになるようなファンになろうよ。

 

 

 

 

 

「誰か」がじゃなくて、

「自分」が変われ。

 

 

 

嫌いになんてなりたくない

 

 

 

 

正直に言う。

 

 

 

 

 

 

 

(∂ω∂)と(ㅍ_ㅍ) が苦手になってきた。

(ファンの皆さんごめんなさい)

 

 

 

 

自分でも不思議だ。

理由はわかっている。(はず)

 

 

 

 

 

 

苦手になる「きっかけ」なんて本当に些細なことだった。

 

 

 

 

 

東京で「See you again」を歌ったこと。

 

 

 

 

「え?そんなことで?」

「大分前じゃん」

「器ちっさ」

「あれだけ名前言ってたのに?」

「関西で一緒にやってたのに?」

「キモい」

 

 

 

 

 

 

うん。本当に。

自分が1番びっくりしてる。

 

 

 

 

わたしもそれまでは「あ〜〜歌ったの〜〜!!(よちよち)」な感じのファンだったんだけどね。

 

 

 

なんでこうなったのか。

 

 

 

 

多分、関西が好きだからこそなのかな〜〜

もう関ジュちゃんがまるっとすごい好きなの。脇目を振る暇もないほどに。

だからこそ「取られた」って思うの。

特に、上記の曲は思い入れが強すぎるからだと思うけど。

 

 

 

正直「ハピラキ」が東京ジュニアで歌われ始めたあたりで嫌な気持ちはあった。最初は当事者2人だったのに。いつの間にか大勢で歌ってて。悲しかった。

 

 

 

でも歌ってくれることは嬉しかった。「関西をアピールしてくれてる!」っていうワクワク感がたまらなかったから。

 

 

 

 

関西は伝統を大切にするからこそ、歌い継がれる「名曲」がたくさんある。だから今回もそうなると思ってたんだ。

 

 

 

 

だけど違ったから。

 

 

 

 

 

「2人とも関西にいたから良いじゃん」

 

 

 

 

 

ごもっともなご意見です。

 

 

 

歌ったらダメ、とか良い、なんてファンのさじ加減で決まるわけでもないのなんてわかってる。

 

 

 

 

 

でも本当に辛かった。

 

 

 

 

こんなことで嫌になる自分も嫌。

でもそれ以上に2人を嫌いになることがもっと嫌。

 

 

 

 

大切な5周年。

 

 

 

 

 

今日はKinKanの結成5周年。

わたしが大好きなグループ。

 

 

 

 

 

 

 

言いたいことはただ1つだけ。

「3人でいてくれてありがとう。」

 

 

 

 

わたしがKinKanと出会ったのは結成当初。最初は「あ〜〜かねこじや!」ぐらいの感じで雑誌を見てたぐらい。でも、ある時新しい子が真ん中にいた。「だれ?」って思ったのは紫耀くんだった。そこから毎月3人で雑誌に載ってた。そんな中少クラin大阪があった。

 

 

「僕たちがKing of 関西です!!!」

 

 

「......??」訳が分からなかったけど、とりあえず恋のABOのパフォーマンスがすごくて堕ちた。

 

 

 

そっからはあっという間に月日がたった。Anotherでは3人で葉っぱ隊もした。東京にも行った。コンサートもたくさんした。彼らを応援している日々はとても楽しくて儚いものだった。

 

 

 

 

Blue Rose》の中に『ここじゃないと振り返ってもあの日々にはもう戻れない』『俺は俺の道をゆくさ』

 

 

 

 

 

気付けば歌詞の通りになっていた。もちろんそれが悪いことではない。(と思いたい。)彼らはNEXT STAGE へと進んだのだ。

 

 

 

 

「走り出したその思いで」

「瞳を開けて」「僕を信じて」

KinKan3人がもらえたパートだった。

 

 

 

 

 

【関西・東京・美容師】

3人はそれぞれ違うところで活躍していた。

 

 

 

 

もう私もわかっている。でも時に、あの楽しくて儚い日々を思い出して恋しくなってしまう。

 

 

 

KinKanというグループに出会えて応援できてとても幸せでした。本当にありがとう。結成5周年おめでとう。これからも大好きだよ。

 

 

 

今年の春。最高の春。

 

 

コンタクトが乾いて目がしばしばしながら、高速バスの中でブログ書いてます。なんてったって忘れたくない記憶があるからね。

 

 

 

いざ、来たる!

【 3/20、27、28 】

 

今年はお友達のご縁もあって3回も春松竹に入ることができました。

 

3/20は花横で、とりあえず近い!双眼鏡いらねえ!とりあえずやばい!っていう語彙力のかけらもないような人間でした。

まだ大吾くんの体調も大丈夫であった時で警官と教師の掛け持ちしてて。花道に来た大吾くんに「えっ、白い。綺麗。儚い。ちっさい。」って呟いてました。そんなポリスとガチッと目が合い、手を振ってくれたときはほんとに夢の中にいるみたいにふわふわしてて、泣きそうで。最高の幕開けとなりました。

 

 

 

 

そっから何やかんや引越しがあって、26日に実家に戻り荷造りして、27の朝に、ドタバタしながら顔も作りかけの状態で高速バスに飛び乗りレッツゴー大阪しました。この日から2日間はほんっとにお友達のおかげで最高に楽しい2日間でした。今までのわたしは大阪に来る目的がただ公演を見るためだけだから、ホテルもやっすい所(今回も4900円)で、ご飯はファミマのおにぎり1個といろはすの水ぐらいなんていう人間だったんですけど。今回はたこ焼きもおうどんも王将も行きました!最高に美味しかったし最高に楽しかった!

 

 

 

 

27日はわたしが好きな全体の構成が観れる3階席で、「あ〜スタッフさん桜片付けてるわ〜」「あっ!和傘もまとめて片付けてる」っていうスタッフさん観察して。(ちゃんと舞台も見てる)

 ただ、唯一気がかりなのが大吾くんで。24日だったかな?bring it onで倒れたっていうレポを見て。この日(27日)は警官が恭平くんで、先生が真鳥くんっていう配役に変わってて。また、歩く18禁真鳥先生が全然関係ない所で下ネタ変換するからウケてウケて!(話がすぐ逸れる)これは明日の千秋楽もこのままかな〜とか思ってたの。

相も変わらず大吾くんは白くて細くて儚くて綺麗で。

 

 

28日千秋楽

 

え?ほんとにこれで春が終わるの?早くない?誰か時間操作したでしょ?明日から現実に戻る?無理無理!っていう気持ちでホテルを後にし、松竹に入りました。今回はセンターの真ん前!大吾くんにど被り!イエス!最高!な席だったんですよ。康二くんと丈くんが前の列でサマンサバサバサの下りやるし、お立ち台の流星近くて!(お顔がほんとに綺麗)

 

来たるコント!!

 

セットのドアが開いた瞬間、なんか色白の細くて綺麗な人が見えて!

 そう!大吾くんが警官で戻ってきたーーー!!生きててよかった。ってほんとに思える日だったな〜。そのままスタッフさんお手製のパトカーに乗ってコントに居続けてくれて、町内参観日の日にもパトカーに乗ったままいて(笑)先生が末澤くんで、安定のチビいじりで見下げてごらんネタ2回やって「今日はヤジが多い!!!」って叫んでて(笑)あ、みっちーがいて、生徒に高橋道枝長尾のANOTHERトリオ!!!歌ったよー!ねじ込み芸もやったよー!

こんな感じのコントで、まぁざっとまとめると、大吾くんかっこよかった。

 

 

 

去年の受験期間はほんとに精神的に辛くて、面接の先生が怖くて、正直、おたく<受験 だった。まあ当たり前っちゃ、当たり前なんだけど。

 

 

 

ぶっちゃけわたしは、おたくなんていつ自分が飽きるかわからないし、いつ興味がなくなるか何て分からないから、とりあえず自分のやりたいこと・したいことを選んだんですよ。わたしが個人的に考えたモットーで「現場は一瞬、将来は一生」って頭においてやってると必然的に優先順位は受験になって。

 

 

でも、合格したらいいんだ!!!そんな過去の道のりなんてどうでも良くなる!!!って思いました。

 

 

辛いことを乗り越えた後の現場はこんなに楽しいものなのかと!!改めて思いました。それもこれも、一緒に入ってくれたお友達、そして、素敵なSHOW合戦をしてくれた関西Jr.みんなのおかげです。

 

本当にありがとう。

 

本音と建前。

 
 
 
 
私が好きだったのは、先輩がデビューし、これからは仲間と一緒にてっぺんを取ろうと決意した彼らだった。
 
 
 
共に切磋琢磨し合いながらも、誰かの仕事が決まれば「宜しくお願いします。」と一緒に頭を下げてくれる仲間がいる場所だった。そんな場所が大好きだった。それは今も変わりはない。
 
 
 
 
しかし、変わってしまう部分もたくさんあった。
 
 
 
 最後まで私たちに夢を見させてくれた仲間がいた。彼は言った。「僕たちが下を向いてしまった時は、どうか道標になってください。」と。彼はみんなから愛されていた。彼は最後まで美しく儚かった。そんな彼が大好きだった。いや、今でも大好きで応援している。
 
 
 
また、新天地で、この場所の代表として頑張ってくれる人たちもいた。彼らは度々言った。「ここが僕のホームだ。」「この場所はファミリーです。」と。そんな彼らを信じていた。新天地へ行くことに納得なんてできなかった。なんで?まだ帰ってこないの?そう思いながらも、彼らを応援していた。
 
 
 
でも、彼らはどうやら覚悟を決めていたみたいだった。1人は言った。「過去はもう引きずってないです。」.....そうか、私がずっと期待と不安でいっぱいだったあの時間は、彼らにとってはもう過去のことだったのか。
 
 
 
 
ごめんね。いつまでも。
彼らにとっての「過去」に、私はいつも「未来」を夢見ていた。
 
 
 
 
私は前に進めなかった。どうしても受け入れられなかった。この場所で彼らが作り上げる、あの「空気感」が好きだった。この場所で彼らが歌う「特別」で「思い入れ」のある歌が好きだった。この場所で彼らにしか見せることのできない、あの「時間」が大好きだった。
 
 
 
 
悔しくも、月日は流れていった。私は、彼らを応援している「つもり」だった。頑張っていることも、努力をしていることも分かっていた。
 
 
 
しかし、心の底からは応援できなかった。
 
 
 
なぜなら、もう一度、あの「空気感」「歌」「時間」を夢見てしまうからだ。不可能に近いことも、夢見るだけ無駄なことも分かっていた。それでも、あの美しくて儚い日々に思い焦がれてしまう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
構成など考えず、自分の思いをつらつらと書き記しただけでです.....
お見苦しい文章で申し訳ございません。
 
 
 
 
 

アイドルという道でやっていく覚悟




すごい今更だし、自分用のメモということで書いていきますことをご理解よろしくお願いします。



テレナビスマイル2016  vol.20より引用



Q.自身がアイドルの道で本気でやっていこうと覚悟を決めた時は?



浜中文一くん

「この仕事をずっと続けていく覚悟っていうのは、僕にはないかな。どちらかというと、いつでも辞める覚悟を持ってます。(中略)求められればやるし、必要とされなければ去る。今の仕事を成功させないとっていう背水の陣じゃないですけど、常にそういう気持ちでやってます。この仕事を長くやって積み上げてきたものを手放すことのほうが覚悟はいるかなと思いますね。



他のメンバーは具体的な時期や場面を上げている中で、他とは違う答えを出していた文一くん。



たくさんの仲間たちが去っていくのを見ていた文一くんだからこそ、言える言葉だと思いました。



(まだまだペーペーなファンです。偉そうなことを言ってすみません。)


今日のまいジャニの文一くん、最高でした!


100均

お題「100均で買ってよかったもの」



100均で買って良かったもの


f:id:tashikana_kibou:20160410115602j:image


フォトフレームです。
(タイルはダイソーで買って貼っつけた)
※部屋が汚いのは気にしないで。


写真を買うけれど、なかなか見返すことがないし、どんどん引き出しの奥に眠っちゃうので、飾れるようにしようと思い100均へ行きました。


フレーム+タイル+接着剤で¥324

100均さまさまです。