結成おめでとうと本音

 

 

 

ユニット結成おめでとう!!!

ようやく言えるようになりました!!!

チャンスをつかんだ7人はその機会を絶対に逃さないでください!!!

 

 

 

 

 

 

ここからは、ちょーっといいお話ではないというか、わたしのゲスくて捻くれて大勢を不快にさせる本音です。

(ユニット担の方にも松竹に出ている担当のファンの方にも気持ちのいい内容ではありません。というか、万人を嫌な気持ちにさせると思います。

そして大前提として私だけの意見です。ツアバ組のファンが私みたいな集まりなんて間違っても思わないでください。ツアバ組のファンはとっても素敵な方たちばかりです。)

 

 

 

無理と思ったらここでUターンしてくださいね?自衛してください。お願いします。

 

 

 

 

 

 

正直、ユニット結成を聞いたとき「え、それって関西にいる?」と思う反面、「まぁ、だろうな。」って思いました。今までの活動を振り返ると、納得というか。

 

経験と実力がある 西畑くん大橋くん丈くん

年齢も若く外部舞台も経験したりゅちぇ

若手で知名度があって期待がある トリオ

 

抜擢されるのは妥当だろうと。

 

 

 

 

 

自担が所謂ツアバ組にいる身として、松竹に出られるメンバーは『推され』(中でも東京に収録へ行った少クラメンツは特上の推され)、それ以外のツアバ組は『推されてない』っていう認識を感じてて。

松竹に出ない・雑誌に載らない

他関西Jr.に入れられない

ここまで顕著で如実な扱いをされると、もう「関西ジュニアをまるっと応援!」「関西Jr.まるっと大好き!」なんてのは、とっくの前にできなくなって。ユニット結成を喜ぶ言葉や「頑張ったから」っていう単語を見て、そもそも最初に立っているスタートラインが3kmぐらい違うじゃん....って、こっちの方がスタート手前3km前にいる + 1回1回のお仕事が大事で綱渡りしてるような状態じゃん.....って捻くれた考えしか浮かばなくて。もう、本当にしんどくて。いつぞやの年始のあけおめの現実を忘れられなくて。それがもはやトラウマになってて。

 

なんで同じ関西Jr.なのに、ハンドマイクも持たせてもらえず、上から後輩の背中を眺めてるんだろうって。あの情景を思い出す度に「こんな扱いをされるぐらいなら、今の括りでいいかな。」って思って。松竹に出ても後輩の後ろで踊るなら、先輩バックのJr.コーナーでセンターに輝く自担がいい。全国を回った、あのキラキラな10人で少数精鋭のチームになってやろうぜ!って思ってしまって。

 

...... 私のエゴです、ハイ。

 

 

もう一つ堪えられないのが、自担の名前をエゴサする度に「女関係」を出されてることで。確かに流出したし、それでイメージが下がっているのも分かる。万人の「アイドル」理想像からは脱線したことも重々承知している。アイドルは夢を売る仕事だ。それが一つの流出によって一転するし、それも経験した。けれど、「仕事がないから女遊びできるんでしょ」「女といるから干されるんだよ」っていう心ないツイートを見かける度に、どんどん松竹にいるメンバーが。そのファンが怖くて、苦手になって。全員がそうじゃなくて、数少ない一部の厄介な人達だけだっていうのもわかってはいるものの、「松竹」っていう関西ジュニアのホームだと思ってた場所が、全然ホームなんかじゃなくて。もう怖くて怖くて。そういうことを平気で言える人しか、松竹にはいないんじゃないかって。勝手に松竹に出てる人と線引きして。そこまで捻くれると、松竹やら少クラやらに出ている子に対して「またこのメンツなのか」って。なんにもおもしろくなくなって。あれだけ面白くてアットホームだった関西ジュニアが、全然楽しくなくなって。「もうこんな場所なら松竹に出なくてもいいんじゃないか?」って思いだして。追い打ちをかけるように、うえすてぃばるの大阪公演に、普段から松竹にいる子が出てて。Jr.コーナーも変わって立ち位置も変わって。正直言うと「は?」って意味がわからなかった。「出る必要なくない?」って「なんで松竹も出られるのに、出てんの?なんでツアーを回る子達の立ち位置を奪うの?」って、もうそこからは申し訳ないけど、ずーっと苦手意識しかなくて。

 

 

 Funky8 然り ツアーバック 然り

1つのグループとして大好きだ(った)から。

 

 

だからこそ、ユニットにいる子たち全員が苦手だった。Funky8として存在していた丈橋は好きだけど、丈橋セットでの扱いはあまり好きになれなくて。私の中では、「8人」でこそ最高のグループだったから。でも、ユニットの子達にはなんにも罪なんかないってわかってたし、せっかくのこのチャンスを逃さないでほしい。関西の最前線として突っ走っていってほしいなって。

そこから、私がユニットの結成よって1番怖かったことが、アイドルに見切りをつけちゃう人が出てくるんじゃないかっていうことで。それがすぐそこまで迫っているんじゃないかっていう根拠もクソもない不安な気持ちだったことに気づいて。そこに気づいたからこそ、ユニットのメンバーは何も悪くないし、お祝いして応援するだけだな、って気が楽になって。

 

 

だから、ユニットの子たちはこれから頑張って、前に進んでいってください。

 

 

関西Jr.はここからがチャンスだよね!

私の大好きな先輩のバックで頑張る子たち!!!!見返してやろうね!!!

事務所を!!!馬鹿にしてきた人たちを!!!

 

 

 

では、最後にこの言葉で締めさせていただきます。

 ユニット名もうちょっとどうにかしてあげて? 

※最初から最後まで私だけの意見です。

お見苦しくて申し訳ありません。

今までありがとう。

 

 

好きになったのはいつか分からないけど、遠征が許されて初めて生で大吾くんを見た2015年の少年たち。

 

 

ジャニーズWESTがデビューして初めての夏の舞台。不安と期待でいっぱいだった。でも、わたしがこの目で見た関西ジュニアは全員が前を向いてギラギラしてた。心配することなんて一つもなかった。

連日の暑さと疲労で心も身体も限界だったと思う。それでも最後まで「ニシハタ」を演じきる「西畑大吾」という当時18歳の男の子は、凄く凄くカッコよかった。

春も夏も冬も大吾くんを見に松竹に行った。たとえ座席が遠くても、みんなを幸せにする姿を見て、「あぁ、本当に素敵な人だ、」と多幸感でいっぱいだった。優しくて温かくて、それでいてどこか儚い姿に胸を打たれ、「この人を応援していくと絶対幸せになれる。」という安心感でいっぱいだった。映画やドラマだったり、朝のCMや地上波のバラエティに出演が決まったりした時は、自分のこと以上に嬉しかった。

 

 

 

 

2018年6月17日。

 

私事ではありますが、西畑大吾くんから担降りします。(まさかこんな日がくるとは自分でも思っていませんでした。)

 

今まで大吾くんが活躍する姿を見ることができて本当によかった。全く後悔なんてない。毎日がワクワクでたまらなかった。大吾くんが初めての景色をたくさんたくさん見せてくれて、関西ジュニアのセンターに立つ姿はただただかっこよかった。幸せだった。

 

 

 

今までありがとう。

これからも担当という形ではないけれど、影ながら応援しています。

 

 

 

 

 

そして、これからは林真鳥担として

どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

こんなことを言うと双方のファンの方にあまり良い思いをさせないと思う。いや確実にさせない。なので、自衛してください(投げやり)

 

 

ずっと真鳥くんと大吾くんを掛け持ち(という形)で応援してきた日々を振り返って比べてみると西畑担の方がしんどいことは少なかった。毎月雑誌も出るし、レギュラー番組もあるし、 松竹座ではセンターとして「確実な」お仕事が言われなくてもある。すごく言いにくいけど、それが当たり前になってた。「雑誌に出られて当たり前」「まいジャニに出られて当たり前」みたいな。

 

 

 

 

一方の真鳥くんは正直にいうと今でもしんどい。「なんで?」「どうして?」「何かした?」という思いが頭の中を渦巻いてすごく病む。しかも突然。松竹座にも出なくなって、まいジャニもラジオも年1回あったら良い程度。最近は雑誌にも載らなくなった。確実なのはWESTさんのバックぐらい。「まぁその分お金も浮くから良いや」って思うこともあるけれど、でも好きな人の姿が見られないのはすごく不安で。近況も知りたい、最近のDIY知りたい、「以上、〜〜〜林真鳥でーしたっ♡」がとても恋しい。

 

 

こんな苦しいことを沢山載せといてなんで真鳥くんに担降りするんだよって思う方もいらっしゃると思うんですけど、わたしは真鳥くんのパフォーマンスや紡ぐ言葉、ファンの需要を分かり切ってるところ、遭遇した時の対応の良さ(わたしはしてないけど)も全てにおいて「すごいなぁ!」と思うことばかりで。毎日とは言えないものの、そんなことがあったと知る日々がすっごく楽しくて。コンスタントに現場がない分、そういった情報の一つ一つに喜んで、嬉しくなって、さらに好きになって。そういうことがすごく楽しくて。自分の配分が下手くそすぎて義務になってた現場も、今では「真鳥くんがいないなら、1回あるかないかで良いや」って思えるようになって(でも少年たちは申し込んだ)。やっと自分のペースに戻せたかなって。なんかオタクをするのがやっと楽しくなってきて。どっかで見た“おたくが義務になったら、もうそれは卒業時”っていう言葉に妙に納得してしまって。自分もそれなのかな?って思って。

 

 

なので、1年前から楽しみにしていた「音楽劇マリウス」を機にもう西畑担を卒業しようと思います。

 

 

 

大吾くん今までありがとう。

 

 

 

 P.S.

 これが最後の西畑担の日だと思って、マリウスに3回も入りました(笑)毎公演で違う表情や動作にすごく楽しませてもらいました。千秋楽までもう少し。体調を崩さずマリウスカンパニー全員が幸せに終演できることを祈っています。

 

 

音楽劇マリウス!!!

最高でした!!

絶対見たほうがいい!!!

 

 

そして、まとくんマリウスどうやった?

わたしはまとくんのミュージカルに行きたいから、絶対ぜーったい叶えようね!

 

 

ゆい(@yorokobino_toki)

お久しぶりですー!

 

 

みなさんお久しぶりです!

西畑担をしてる?してた?ユイです。

 

 

単刀直入に言います! 

わたしほぼ担降りしてます!

 

 

「 担降り」って言うと語弊が生まれそうなのですが、完全なる担降りはまだしてないです!ということです。気持ちにしたら60%ぐらいかな?!っていうやつです(分かりにくい)

今でもりゅちぇ団は大好きだし、大吾くんにお仕事が決まれば喜ぶし...っていうところで、所謂ゆるゆる茶の間状態なのかな?って感じです。

 

大吾くんを応援している日々はすっごく楽しくて毎日キラキラしてて!フォロワーさんと連番もしたし!みんな可愛い!(話が逸れる)

 

 

でもいつからかわたしが「ハッピー!応援していくのが楽しい!」と真っ先に思い浮かぶのはファンサの工場長 林真鳥くんを応援してる時になっていました、!

 

真鳥くんを応援してる時は『頭おかしいんじゃないか??』っていうくらいお花畑状態で、なんかもう真鳥くんしか見えてないような状態です(笑)

はー!WESTival戻りてー!パラチャーの真鳥くんやばかった!戸田くんとチャーハンキャッチし合っててしんどい!って感じです!(分かりにくい)

 

 

ということで(急に変わる)、大吾くんの思い出が詰まったアカウントを変えようと思います。

これからは真鳥くんを中心にWEST関西ジュニアを応援していこうと思うので『同担拒否!』『何回変えるんだよ』『こいつ嫌いだよ〜!』っていう方は構わず切っていただいて構いません!その辺全然気にしないタイプの人間なので!(笑)

 

 

 

 

移行先は昔使ってた、(@yorokobino_toki)です!

思い出がいっぱい詰まったアカウントで 消せなかったのでこれからは使おうとおもいます!今のアカウントのプロフィール欄に書いておくので、まだ繋がっていただける方はリクエスト頂けると秒で許可しますそして懐きます( ◜︎◡︎◝︎ )♡

 

 

西畑担として出会ってくれたフォロワーさん達には申し訳ない気持ちでいっぱいです....こんなわたしですみません。

 

 

でも本当に真鳥くんを応援している日々が楽しいです。

わたしのことは嫌いでも!真鳥くんのことは嫌いにならないでください!!!

 

 

というお知らせでした!(終わり方)

読まなくてもいいお話

 

 

タイトル通りの内容なんですけど、別に絶対見て!っていう内容ではないです!

「あれ?あいつなんかいなくね?」っていう時が、もし!もし!あったら見てくれたらいいな〜〜ぐらいの内容です(前置きが長い)

 

 

正直「だろうな」っていう人もいたと思うんですけど、ちょっとだけ大吾くんのおたくを休憩しようと思います。ただわたしのいう休憩はただツイッターから離れるだけです!(笑)

 

 

実は去年の12月ぐらいから、『身の丈にあったおたくの量じゃないな。』とモヤモヤすることが多くて、まぁクリパにたくさん入った身がいう言葉でもないんですけど(笑)

 

 

わたしは『おたく』を趣味だと思っています。日常にちょっとした『キラキラ』を与えてくれる存在。そんな存在に会えるために「自分を磨こう」「ちょっとでも可愛くしよう」って思わせてくれるような存在。

 

 

ただ今のわたしでは、そんな素敵な存在の大吾くんを応援していくことが『義務』になってて、心の底から楽しいと思えなくなりつつあるんですよね。例を挙げると、各季節に松竹に行くこと、写真をいっぱい買うこと みたいなことが「当たり前」の世界になっちゃってて。もちろんこれはペース配分が出来ない自分に全ての原因も責任もあるし、制御できていない私自身に問題があるんです。

そんな中でも大吾くんはいつでもアイドルをやってくれてて本当にありがたい存在でした。(今もだけど)

 

 

しかも私、地方でまとくんと掛け持ちしてるから、まぁ出て行くお金が多すぎて常にお金がない!っていう状況が多くて。なんのために一人暮らししてまで大学に入ったのか、自分がやらなければならないことを考えたときに第一に優先するのは『オタク』じゃないな〜〜って考えて。(ここまで言ってるけどツイッターから離れるだけなんですけどね!笑)

 

だからこそ!春松竹以降(もしかしたら、マリウス以降)は一旦離れて自分のペースでおたくができるようになるまで、自分の身の丈にあうまではツイッターから離れようと思います。(それがすぐかもしれないし、何週間後かもわからないけど!(笑)

 

 

っていうのをリューンに行くバスの中で書いています(笑)(バリバリおたくしてるやないかって聞こえてる)

 

 

 

だから、とりあえず大吾くんのおたくは休憩して、まとくんを応援していこうと思います。正直今は気持ちがぐっちゃぐちゃで「大吾くんは松竹に立てるのに、なんでまとくんは立てないんだろう」とか「なんで後輩くん達がこんなに出てるのに、まとくんがバック組に回されるの」とか、負の感情に支配されそうになってます。18年組が松竹に出たっていうのを聞いて「まとくんも出れたのにな」って思っちゃうことが増えて。勝手に嫉妬して勝手に悲しくなって。タレントは誰も悪くなくて、悪いのは事務所だっていうのも分かってるし!!!!まとくんはそんなこと思ってないと思うし!!!!まとくん大好きだし!!!!(絶好調)

 

 

だからこの負の感情を軽くするためにも、楽しく大吾くんを応援できるようになるためにも、ちょっとだけツイッターから離れます!必要なときにはTLに現れると思いますが!(ここまで長い)

ただLINEとインスタにはいると思うので、何かあったらそちらまでお願いします!

 

 

以上、読まなくてもいいブログでした!(締め方)

2人にありがとう

 

 

 

正直に言ってなにもかも悲しかった。「デビューすると思ってた」っていう言葉が、わたしにとっては鋭利な刃物でしかなくて。辛かったし悲しかった。

 

 

 

みんなが「おめでとう」って言ってる中、わたし1人だけ泣いてメソメソして「わたしはダメなおたくなんだな」って勝手に落ち込んだり、「おめでとう」なんて言葉が大嫌いになっちゃったりして。いつまでわたしは引きずっちゃうんだろうな〜って自分自身に笑えてきちゃって。ぜーんぶもう分かってたはずだし、彼らを認めてたはずなんだけど、わたしバカだから心のどこかで「また一緒になるかな」なんて0.0000001%の可能性を信じてて。これまでの東京での彼らの行動がよくわからなくて苦手になったこともあったし、「なんでその曲歌うの?」って悲しくなっちゃったこともあったけど、嫌いにはならなかった。なれなかった。

 

 

 

 

 

 

 

それ以上に大好きだったから。

 

 

 

 

 

 

だからこそ。

 

 

 

 

 

 

 

そんな簡単に前なんて向けなかった。

前向いて進めなかった。「進もう」なんて思えなかった。ずーっと立ち止まってた。

 

あれだけ快晴で良いお天気だったのに、ちょっと靴紐を結んでる間に、頭上には一気に真っ黒な雲が一面を覆ってて。それが何日も、何年も続いて。いつこの不安な日から抜け出せるのかなんて思ってた。不安だった。不安で不安でたまらなかった。

 

 

 

 

 

 

「いつまで過去に縋り付いて引きずってんの」ってバカにされ笑われても、わたしがこの目で見てたあの情景は、間違いなくそこにあったから。この目で見たからどうしても受け入れられなくて。認められてはいたけど、受け入れられてはなかった。あんなに楽しそうに笑って「龍ちゃん!」なんて言ってる姿、「相変わらずよね」なんて笑ってる姿、どれが本物で、どれが作り物か、なんて本人にしかわからないけれど、そこにあったのは事実だから。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも公演があるたびに大阪まで来てくれてありがとう。いつまでも関西を好きでいてくれてありがとう。関西を選んでくれてありがとう。素敵な仲間たちと出会ってくれてありがとう。もしそれらが嘘だったとしても、わたしに幸せな日々を見させてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

今はまだ「おめでとう」っていう言葉は言えないけれど、いつかまた笑って「あん時はあぁやったな!」「ほんまこいつさ!」なんて笑い合える日が来たらいいな。もしこの先それが叶う日が来たらきちんと祝福の言葉が言えるかな。2人が関西で過ごした日々は楽しかったかな?幸せだと思える瞬間がちょっとでもあったかな?仲間と出会えてよかったって思ってくれたかな?

 

 

 

永瀬廉くん。平野紫耀くん。

西畑大吾くん。向井康二くん。大西流星くん。

そして、金内柊真くん。

 

 

なにわ皇子、KinKan 。

 

 

 

このグループ、この6人のおかげで、わたしはすごく楽しい日々を送らせてもらいました。キラキラしたアイドルだったり、コスプレしてコントでたり、色々と「関西」だからな部分もあったけれど、それがちょっとでもなにか2人の心に残ってればいいななんて思います。みんな歩き出した道は違っても、ずーっと仲良しでいてください。たまには連絡もとっててください。かけがえのない大切な思い出は宝箱にしまうときなのかもしれないな。たまには箱を開けて懐かしんだり、寂しくて泣いちゃったりするかもしれない。まだ受け入れられないかもしれない。だけど、ずーっと忘れない。いつまでも忘れないよ。

 

 

 

 

本当にありがとう。

大好きだったよ。 

 

 

ゆい(@dai5_ma10ri)

 

 

西畑大吾くんへ!

 

 

1月9日

〜1年に一度の魔法 特別な日〜

 

そう!なにを隠そう、今日1月9日は西畑大吾くん21歳のお誕生日!

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本当に本当におめでとうございます!

 『20歳』という貴重な1年間にたくさんの幸せをありがとう。大吾くんを応援していた1年間は本当にあっという間だったけれど、その時間その日々はとっても濃いものばかりでした。

 

 

だってあの国民的アイドル嵐さんと一緒のチームで戦ってるんだよ?!しかも大好きな教祖様である二宮和也さんとはCMと映画で共演?!しかもラストレシピとPとJKVS嵐に出演して?!特別番組では丸々ナレーション?!その合間には番組収録に雑誌の撮影?!そして春夏冬で松竹でコンサート舞台?!夏には主演映画が公開して?!舞台挨拶では全国を駆け回り?!体育会TVではリレーに出場して?!っていうことはお仕事の合間を縫って練習もしてて?!新年には城ホールを満員にして?!城ホの0番でネクステ歌って?!うちわも缶バッジもフォトセも売り切れ?!(落ち着け)

 

 

西畑大吾ってすごい。

 

え?!これ本当に1年間?!よくわたし覚えてるな?!だって3日前の晩御飯さえ思い出せないわたしが!大吾くんのたくさんのお仕事を !これほど列挙できるぐらいに!1年間でお仕事をしてくれてる事実。なんてこった....アメージング(?) 

  でもきっと大吾くんはこれだけの活躍をしても「これは支えてくれた家族、そしてスタッフさん。また応援してくださったファンのみなさん。そして、何よりも僕のことを1番近くで頑張ってと言ってくれた関西Jr.のおかげだと思います。本当にありがとうございます。」って言いそうじゃん?!(言ってないけど)

そんな、周囲への感謝を忘れない、謙虚で真摯な姿勢を持っている大吾くんだからこそ、人を惹きつけて「この役は西畑大吾くんがぴったりだと思う」って言ってもらえるのではないかなぁ....もちろんその前提には、彼自身のひたむきな努力があるし、役を勝ち取るほどの実力がある訳だけど、

そんな素敵でカッコいい大吾くんを応援できる環境にいるわたしは本当に幸せ者です。よく「◯◯くんが頑張るからわたしも頑張れる!」っていう言葉をnotおた時代のわたしは「そんなわけあるかよ〜」って思ってたけど、過去の自分をめちゃくちゃに殴ってやりてえ!(口悪い)前言撤回だよ!

 

 

 

大吾くんが頑張ってる姿はわたしの日々の生活の活力で、なんでも乗り越えられる力の源だよ!!!!!!

 

 

 

多分、今日(9日)という日には、たくさんの人からお祝いしてもらってるんだろうなぁ。それは関西Jr.はもちろんドラマや映画、これまでの大吾くんが関わってきた人たちからもたくさんきたんだろうな。でも1番はだれかな?りゅちぇ団でグループ通話して「おめでとう」って言い合ってるのかな?それとも流星がコラージュした画像送ってるんかな?はたまた正門くんが家まで来てるんかな?(リアコすぎる)(しんどい)(もはやカレカノ

 

 

わたしは大吾くんが「幸せだな、愛されてるなぁ」って感じてくれてたら嬉しいです。本当に大吾くんはだれからも愛されているんです。だって、わたしのツイッターでも、他の担当のファンのみなさんが大吾くんのことをたくさんお祝いしてくれているし、誕生日でもなんでもない1ファンのわたしにも「おめでとう」って言ってくれる、優しくてあったかい人で溢れてるんだよ?こんなに嬉しいことはないよね。大吾くん本当に愛されてるんだよ?

 

 

 

20歳の大吾くんへ

  この1年、それまで見たことのなかった素敵な景色を見せてくれた大吾くん。たくさんの幸せをありがとう。

 

 

21歳の大吾くんへ

 まずはお誕生日おめでとうございます! 大吾くんのことだから体が壊れちゃうほど頑張りすぎないかすごく心配です。でもそんな大吾くんのなんでもがむしゃらに努力して頑張る姿が大好きです。

 すでに3月と6月の舞台とコンサートが決まっていて、これから大変な日々になるとは思うけれど、無茶はしないでね?大吾くんはみんなに愛されているから、周りにはたくさんの味方がいます!わたしのようなファンもいます!決して一人ではないんです!それだけが言いたかった!

 「去年を越えよう」なんて贅沢なことは言わないから、大吾くんが幸せで楽しかった!最高だった!って言えるような1年になりますように。

 

 

 

 

本当にお誕生日おめでとう。

 

 

 

ゆい(@dai5_ma10ri)

兄組クリパ!最高かよっ!③

 

 

やばい!本当にやばい!

①を書き始めたのが25日だったのにもう31日なんだけど!?

このペースだと今年中の書き終わりが見えないので、セトリ一気に行くよーーー!!

 

 

 

MC

21.パズル
22.全部抱きしめて
23.私のオキテ
バブリーゲーム
24.アカンLOVE
25.Give me...
26.アイスクリーム
27.Unlimited
28.背中越しのチャンス
29.轟
30.never
31.メリークリスマス
32.BADBOYS
33.Blow out
34.Esper
35.SHINE ON
アンコ
36.浪速一等賞

 

 

 

まぁわたしの中でどハマりしたのは『never』だね。

 

弟組はかわいくてかっこよくて、言うならば『ラブ&ピース!』っていう感じのセトリ。しかし、兄組は『over20の大人の魅力&全力のおふざけ』っていう感じのセトリじゃないかな。(あくまで個人的見解)

 

 

 

 

とりあえずまず始まりからやばい。轟が終わったステージの上は全くの無音。そんな静寂のステージに広がる暗闇の世界。するとその暗闇の中から現れる人影3人。そして鳴り響く時計のアラームの音。イントロがかかり始める。ライトが照らされると同時に現れる10脚の椅子と兄組出演者10人。そこに響く大吾くんの歌声。美しい。綺麗。そのなかにある儚さ。全ては大吾くんのための演出だったのかと思うほど(違う)

 

 

(もうこの時点でかっこいいのがわかる)

 

 

 

『never』の1番の見所(個人的)は回転ステージに外向きの円形に並べられた椅子に座る10人。10人それぞれが脚を組んだり、前のめりに座っていたり。またどこか遠くを見つめたり、かと思えばそこにはいない誰かを想う、愛おしげで切なげな表情をする人もいたり。そんな十人十色な魅せ方をする10人が “どれほど昨日見つめても明日が見つかりはしない”と歌う世界。“ 気づいているだろう 向き合わなきゃいけないもの” “今日までの溜息 忘れられるかわからないけど”  

なぜか兄組にしっくりくる歌詞だと思ってしまった。新しい下の世代が年々増えていく中での葛藤や苦しみ・迷いが垣間見える気がして、最初はとても苦しかった。でも、最後の歌詞が “もう今をごまかさない” 。もがき苦しんでいく中ででも、それでも真っ直ぐに突き進んでいくという兄組みんなの決意が見えた気がした。かっこいい。これでこそ兄組だ。ついていきたいと思った。この人たちが魅せてくれる世界に。

 

 

 

そしてなんて言ったってやっぱりすごいなと思うのがMC。

いい意味で間がない。静かになる瞬間がない。それは、誰かが話し終えると同時に、次の話題に入るお題があったからだと思う。周りを見ると共に、大体これで終わるという間を感じ取っていたのか?というぐらいお題の転換がすごかった。そして、内容もおもしろい。腹筋が鍛えられた。今回、2日連続の3公演を体験したが、腹筋が筋肉痛で大変だった。すごいこれ。と思いながら帰路に着いた。やはりトークという面では、これまでに培った経験の差が如実に表れていると思った。あとやっぱり持っている基本のスペックも。もちろん台本が事前にあっただろう。でも、それでもそんな段取りを感じさせなかった。特に丈くんはさすがだと思った。いろんな意味でバブリーガールズも丈くんがナンバーワンだった。

 

 

 

 

 

全力のバブリーガールズも最高に面白かった。ただただインパクトの強いみんなの女装。

 

 

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大子ちゃん(西畑)は途中からカツラをチェンジして茶髪の前下がりボブになってたんだけど、まあそこらへんの子より可愛い。どれぐらい可愛いかというと

 

【クリパ12/6 1部】兄組

バブリーガールズ
西畑「みんなちょっと待って!そんな言い争いをしても絶対にわたしたち売れないわ!だから1番可愛い子を決めましょ!」
康二「あなた結構可愛いわよ」

 

康二くんが可愛いって言っちゃうレベルで可愛いの。本当に保護しないといけないレベル。幼顔はいいなと思った。

 

 

 

そして1番の見所は丈くんかな。見てみんな!超ブス!(ごめんなさい)丈くんはど直球の男顔だから、女装があんまり似合わないんだよね?そうだよね?そんな丈くんだけど、ソロの歌声は甘いからね。顔はうるさいのに。(小声)ギャップ。

 

 

 

 

今回の兄組クリパをまとめると

・セトリが神

トークに安定感

・全力のおふざけで腹筋が筋肉痛

 

 

上記の3つ以外でも、もっと魅力的な部分・おもしろい部分がありました。ただ語彙力のないわたしにはコレで精一杯でした(すみません)ということで『ここがすごいぞ兄組クリパ』を終わります、皆さんよいお年を!

 

 

 

 

センキュージャパン!