ありがとう、いつまでも。

関西の彼らを応援しています。

大切な5周年。

 

 

 

 

 

今日はKinKanの結成5周年。

わたしが大好きなグループ。

 

 

 

 

 

 

 

言いたいことはただ1つだけ。

「3人でいてくれてありがとう。」

 

 

 

 

わたしがKinKanと出会ったのは結成当初。最初は「あ〜〜かねこじや!」ぐらいの感じで雑誌を見てたぐらい。でも、ある時新しい子が真ん中にいた。「だれ?」って思ったのは紫耀くんだった。そこから毎月3人で雑誌に載ってた。そんな中少クラin大阪があった。

 

 

「僕たちがKing of 関西です!!!」

 

 

「......??」訳が分からなかったけど、とりあえず恋のABOのパフォーマンスがすごくて堕ちた。

 

 

 

そっからはあっという間に月日がたった。Anotherでは3人で葉っぱ隊もした。東京にも行った。コンサートもたくさんした。彼らを応援している日々はとても楽しくて儚いものだった。

 

 

 

 

Blue Rose》の中に『ここじゃないと振り返ってもあの日々にはもう戻れない』『俺は俺の道をゆくさ』

 

 

 

 

 

気付けば歌詞の通りになっていた。もちろんそれが悪いことではない。(と思いたい。)彼らはNEXT STAGE へと進んだのだ。

 

 

 

 

「走り出したその思いで」

「瞳を開けて」「僕を信じて」

KinKan3人がもらえたパートだった。

 

 

 

 

 

【関西・東京・美容師】

3人はそれぞれ違うところで活躍していた。

 

 

 

 

もう私もわかっている。でも時に、あの楽しくて儚い日々を思い出して恋しくなってしまう。

 

 

 

KinKanというグループに出会えて応援できてとても幸せでした。本当にありがとう。結成5周年おめでとう。これからも大好きだよ。