結成おめでとうと本音

 

 

 

ユニット結成おめでとう!!!

ようやく言えるようになりました!!!

チャンスをつかんだ7人はその機会を絶対に逃さないでください!!!

 

 

 

 

 

 

ここからは、ちょーっといいお話ではないというか、わたしのゲスくて捻くれて大勢を不快にさせる本音です。

(ユニット担の方にも松竹に出ている担当のファンの方にも気持ちのいい内容ではありません。というか、万人を嫌な気持ちにさせると思います。

そして大前提として私だけの意見です。ツアバ組のファンが私みたいな集まりなんて間違っても思わないでください。ツアバ組のファンはとっても素敵な方たちばかりです。)

 

 

 

無理と思ったらここでUターンしてくださいね?自衛してください。お願いします。

 

 

 

 

 

 

正直、ユニット結成を聞いたとき「え、それって関西にいる?」と思う反面、「まぁ、だろうな。」って思いました。今までの活動を振り返ると、納得というか。

 

経験と実力がある 西畑くん大橋くん丈くん

年齢も若く外部舞台も経験したりゅちぇ

若手で知名度があって期待がある トリオ

 

抜擢されるのは妥当だろうと。

 

 

 

 

 

自担が所謂ツアバ組にいる身として、松竹に出られるメンバーは『推され』(中でも東京に収録へ行った少クラメンツは特上の推され)、それ以外のツアバ組は『推されてない』っていう認識を感じてて。

松竹に出ない・雑誌に載らない

他関西Jr.に入れられない

ここまで顕著で如実な扱いをされると、もう「関西ジュニアをまるっと応援!」「関西Jr.まるっと大好き!」なんてのは、とっくの前にできなくなって。ユニット結成を喜ぶ言葉や「頑張ったから」っていう単語を見て、そもそも最初に立っているスタートラインが3kmぐらい違うじゃん....って、こっちの方がスタート手前3km前にいる + 1回1回のお仕事が大事で綱渡りしてるような状態じゃん.....って捻くれた考えしか浮かばなくて。もう、本当にしんどくて。いつぞやの年始のあけおめの現実を忘れられなくて。それがもはやトラウマになってて。

 

なんで同じ関西Jr.なのに、ハンドマイクも持たせてもらえず、上から後輩の背中を眺めてるんだろうって。あの情景を思い出す度に「こんな扱いをされるぐらいなら、今の括りでいいかな。」って思って。松竹に出ても後輩の後ろで踊るなら、先輩バックのJr.コーナーでセンターに輝く自担がいい。全国を回った、あのキラキラな10人で少数精鋭のチームになってやろうぜ!って思ってしまって。

 

...... 私のエゴです、ハイ。

 

 

もう一つ堪えられないのが、自担の名前をエゴサする度に「女関係」を出されてることで。確かに流出したし、それでイメージが下がっているのも分かる。万人の「アイドル」理想像からは脱線したことも重々承知している。アイドルは夢を売る仕事だ。それが一つの流出によって一転するし、それも経験した。けれど、「仕事がないから女遊びできるんでしょ」「女といるから干されるんだよ」っていう心ないツイートを見かける度に、どんどん松竹にいるメンバーが。そのファンが怖くて、苦手になって。全員がそうじゃなくて、数少ない一部の厄介な人達だけだっていうのもわかってはいるものの、「松竹」っていう関西ジュニアのホームだと思ってた場所が、全然ホームなんかじゃなくて。もう怖くて怖くて。そういうことを平気で言える人しか、松竹にはいないんじゃないかって。勝手に松竹に出てる人と線引きして。そこまで捻くれると、松竹やら少クラやらに出ている子に対して「またこのメンツなのか」って。なんにもおもしろくなくなって。あれだけ面白くてアットホームだった関西ジュニアが、全然楽しくなくなって。「もうこんな場所なら松竹に出なくてもいいんじゃないか?」って思いだして。追い打ちをかけるように、うえすてぃばるの大阪公演に、普段から松竹にいる子が出てて。Jr.コーナーも変わって立ち位置も変わって。正直言うと「は?」って意味がわからなかった。「出る必要なくない?」って「なんで松竹も出られるのに、出てんの?なんでツアーを回る子達の立ち位置を奪うの?」って、もうそこからは申し訳ないけど、ずーっと苦手意識しかなくて。

 

 

 Funky8 然り ツアーバック 然り

1つのグループとして大好きだ(った)から。

 

 

だからこそ、ユニットにいる子たち全員が苦手だった。Funky8として存在していた丈橋は好きだけど、丈橋セットでの扱いはあまり好きになれなくて。私の中では、「8人」でこそ最高のグループだったから。でも、ユニットの子達にはなんにも罪なんかないってわかってたし、せっかくのこのチャンスを逃さないでほしい。関西の最前線として突っ走っていってほしいなって。

そこから、私がユニットの結成よって1番怖かったことが、アイドルに見切りをつけちゃう人が出てくるんじゃないかっていうことで。それがすぐそこまで迫っているんじゃないかっていう根拠もクソもない不安な気持ちだったことに気づいて。そこに気づいたからこそ、ユニットのメンバーは何も悪くないし、お祝いして応援するだけだな、って気が楽になって。

 

 

だから、ユニットの子たちはこれから頑張って、前に進んでいってください。

 

 

関西Jr.はここからがチャンスだよね!

私の大好きな先輩のバックで頑張る子たち!!!!見返してやろうね!!!

事務所を!!!馬鹿にしてきた人たちを!!!

 

 

 

では、最後にこの言葉で締めさせていただきます。

 ユニット名もうちょっとどうにかしてあげて? 

※最初から最後まで私だけの意見です。

お見苦しくて申し訳ありません。